2008年07月14日
防音室。
みなさん、こんにちわ。
今日は、西田君の担当現場の解体工事に行ってきました。
給排水設備の撤去を行いましたが、汗が滝のように・・・
話は変わりますが、当社には吹奏楽をこよなく愛する「米原」って人間がガス部にいるんですが、
「練習はどこでやってるんですか?」って聞いたら、
「所属団体で定期的に借りているホールでやっている」と言っていました。
そうですよね。
音が出るものですからね。
というわけで、オススメの新商品が発売になりましたので、ご紹介します!
無理やりでしたが・・・。

↑これです!
ヤマハの『アビテックス セフィーネII』ボックスタイプといいます。
コンパクトなサイズで管楽器、弦楽器、声楽などの練習に適していますね。
またボックスタイプの防音室ユーザーさんは、主に管楽器のプレイヤー(全体の6~7割)だそうですが、声楽の練習を目的とするユーザーさんからも「音の響きが自然」だと、好評を得て声楽の練習用途も少なくないそうです。
新製品は、現行モデルの『アビテックス セフィーネ』ボックスタイプの需要の6~7割がマンションへの設置であることを考慮し、階下への遮音性能を強化したほか、音の響きをより自然にする音場設計を行い、併せて低価格化を行うことで、引き続き主なユーザーさんである管楽器、弦楽器、声楽などの練習者が楽しく演奏ができるよう、防音室をより身近な存在にしようとしたものです!
従来品ではオプションだった室内の照明も標準装備していて、広さは、0.8畳、1.2畳、1.5畳の3種類から選べます。
遮音性能はDr-35とDr-40の2タイプを用意してあります。
ラインアップの見直しと、ルームタイプと部材を共通化することでコストを削減し、価格は従来品と比べて約10%抑え、価格は、70万3500円からです!
メーカー希望小売価格ですので、詳しい金額を知りたい方は、是非ご相談下さい!
↓写真の1.5畳タイプの場合、157万5000円(遮音性能はDr-40)。組み立て費は¥38,850。基本運搬費は¥26,250.
エアコンの取り付けも可能です。

お部屋の一角に設置することが可能ですので、部屋丸ごと防音室にリフォームするよりもお手軽ですよね。
今日は、西田君の担当現場の解体工事に行ってきました。
給排水設備の撤去を行いましたが、汗が滝のように・・・

話は変わりますが、当社には吹奏楽をこよなく愛する「米原」って人間がガス部にいるんですが、
「練習はどこでやってるんですか?」って聞いたら、
「所属団体で定期的に借りているホールでやっている」と言っていました。
そうですよね。
音が出るものですからね。
というわけで、オススメの新商品が発売になりましたので、ご紹介します!
無理やりでしたが・・・。

↑これです!
ヤマハの『アビテックス セフィーネII』ボックスタイプといいます。
コンパクトなサイズで管楽器、弦楽器、声楽などの練習に適していますね。
またボックスタイプの防音室ユーザーさんは、主に管楽器のプレイヤー(全体の6~7割)だそうですが、声楽の練習を目的とするユーザーさんからも「音の響きが自然」だと、好評を得て声楽の練習用途も少なくないそうです。
新製品は、現行モデルの『アビテックス セフィーネ』ボックスタイプの需要の6~7割がマンションへの設置であることを考慮し、階下への遮音性能を強化したほか、音の響きをより自然にする音場設計を行い、併せて低価格化を行うことで、引き続き主なユーザーさんである管楽器、弦楽器、声楽などの練習者が楽しく演奏ができるよう、防音室をより身近な存在にしようとしたものです!
従来品ではオプションだった室内の照明も標準装備していて、広さは、0.8畳、1.2畳、1.5畳の3種類から選べます。
遮音性能はDr-35とDr-40の2タイプを用意してあります。
ラインアップの見直しと、ルームタイプと部材を共通化することでコストを削減し、価格は従来品と比べて約10%抑え、価格は、70万3500円からです!
メーカー希望小売価格ですので、詳しい金額を知りたい方は、是非ご相談下さい!
↓写真の1.5畳タイプの場合、157万5000円(遮音性能はDr-40)。組み立て費は¥38,850。基本運搬費は¥26,250.
エアコンの取り付けも可能です。

お部屋の一角に設置することが可能ですので、部屋丸ごと防音室にリフォームするよりもお手軽ですよね。


